住宅ローンの金利・手数料比較

2019年11月現在、住宅ローン金利はまだまだ最低水準です!
低金利の今がチャンス

→ 2019年11月の最新住宅ローン金利、手数料はこちら

当サイトで紹介している住宅ローンは、銀行で直接申込む“対面型”のものではなく、“ネット申込み専用”となっています。対面型の住宅ローンは、人があいだに入っていろいろ説明やサポートをしてくれますが、そのぶん費用がかさんでしまいます。それに対して、ネット申込み専用の住宅ローンは、人があいだに入らないぶん費用が少なくてすみます

下記表に、私がおすすめするネット申込み専用の住宅ローンを紹介していますので、みなさんが住宅ローンを選ぶ際の参考にしていただければと思います!「低い順▼」のボタンを押すと、金利・手数料を低い順に並び替えることができます。銀行のことをさらに詳しく知りたい場合は、表の中の「銀行名」か、オレンジ色の「詳細」ボタンをクリックしてください(フラット35をご検討中の人はこちら)。

民間住宅ローンの金利・手数料比較 (2019年11月現在)

プラン名 変動金利
固定金利 融資事務
手数料
保証料
一部繰上返済 詳細
10年
20年
35年
手数料 返済額
全期間
引き下げ
0.457 1.510 1.750 2.120 借入額
×2.20
0 0円 1円~ 詳しく
当初期間
引き下げ
- 0.570 0.861 1.267 借入額
×2.20
0 0円 1円~ 詳しく
変動セレクト
住宅ローン
0.457 0.970 1.431 1.505 借入額
×2.20
0 0円 1万円~ 詳しく
固定セレクト
住宅ローン
- 0.570 1.031 - 借入額
×2.20
0 0円 1万円~ 詳しく
住宅ローン 0.757 0.870 1.331 1.405 44,000 0 0円 1万円~ 詳しく
ネット専用
住宅ローン
0.525 0.590 - - 33,000円 20,610円~ 0円 1円~ 詳しく
通期引下げ 0.447 1.100 2.580 2.550 借入額
×2.20
0 0円 1円~ 詳しく
当初引下げ 0.965 0.700 1.300 1.500 借入額
×2.20
0 0円 1円~ 詳しく
住宅ローン 0.415 0.580 1.240 1.450 借入額
×2.20
0 0円 1万円~ 詳しく
全期間
引き下げ
0.457 1.510 1.750 2.120 借入額
×2.20
0 0円 1円~ 詳しく
当初期間
引き下げ
- 0.570 0.861 1.267 借入額
×2.20
0 0円 1円~ 詳しく
通期引下げ 0.457 1.080 2.620 2.760 借入額
×2.20
0 0円 1円~ 詳しく
当初引下げ 0.975 0.710 1.310 1.510 借入額
×2.20
0 0円 1円~ 詳しく
金利プラン 0.520 - - - 借入額
×2.20
0 0円 1万円~ 詳しく
当初固定
金利プラン
- 0.690 - - 借入額
×2.20
0 0円 1万円~ 詳しく
変動フォーカス 0.450 - - - 借入額
×2.20
0 0円 1円~ 詳しく
当初固定
金利タイプ
- 0.750 0.900 - 110,000 0 0円 1円~ 詳しく
ステップダウン
金利タイプ
- - - 1.300 165,000 0 0円 1円~ 詳しく
金利選択型 0.527 1.025 - - 330,000 0 0円 1万円~ 詳しく
全期間
固定プラン
- - 1.020 1.090 33,000 20,610円~ 0円 1万円~ 詳しく
WEB申込専用
住宅ローンⅠ
0.500 1.225 - - 借入額
×2.20
0 0円 1円~ 詳しく
変動金利
選択プラン
0.525 1.240 2.490 - 借入額
×2.20
0 0円 1円~ 詳しく
固定10年
プレミアム
- 0.590 - - 借入額
×2.20
0 0円 1円~ 詳しく

※金利・手数料・その他の情報は、各金融機関のウェブサイトに掲載されている2019年11月1日(金)時点の情報を元に掲載していますが、掲載されている金利、手数料その他の情報を保証するものではありません。詳細は、金融機関が提供している最新の情報を必ずご確認ください。次回の金利更新は、2019年12月2日(月)を予定しています。

気になる住宅ローンはありましたか?

私が個人的にいいなと思うネット申込み専用の住宅ローンは、ソニー銀行住信SBIネット銀行じぶん銀行新生銀行ジャパンネット銀行の住宅ローンです。どの金融機関も金利が最低水準のうえ、充実した保障や独自のサービスを提供しています。詳細は以下のページでくわしくまとめたので、興味があればご覧ください。

複数の金融機関で仮審査の申込みをしましょう!

利用したいと思う住宅ローンが見つかったら、まずは仮審査に申込んでみましょう(参考 → 住宅ローンの「仮審査」と「本審査」の違いとは?)。住宅ローンの審査は、複数の金融機関に同時に申込んでも大丈夫です。第3候補くらいまで選んで、同時に審査をおこなうことをおすすめします。

複数の金融機関で同時に審査をおこない、すべての金融機関の審査にとおったとしても、実際に契約しなければ申込みを断ることも可能ですのでご安心ください。同時に審査をおこなって、一番条件のよかった金融機関で住宅ローンを組みましょう!

ネット申込み専用の住宅ローンなら、顔を合わせる必要もないので、断っても気まずい思いをせずにすみます(参考 → 住宅ローンの審査は、複数の銀行に申込みましょう!)。