住宅ローンの金利・手数料比較

住宅ローン金利はまだまだ最低水準!
低金利の今がチャンス

→ 2018年5月の最新住宅ローン金利、手数料はこちら

当サイトで紹介している住宅ローンは、銀行で直接申込む“対面型”のものではなく、“ネット申込み専用”となっています。対面型の住宅ローンは、人があいだに入っていろいろ説明やサポートをしてくれますが、そのぶん費用がかさんでしまいます。それに対して、ネット申込み専用の住宅ローンは、人があいだに入らないぶん費用が少なくてすみます

下記表に、私がおすすめするネット申込み専用の住宅ローンを紹介していますので、みなさんが住宅ローンを選ぶ際の参考にしていただければと思います!「低い順▼」のボタンを押すと、金利・手数料を低い順に並び替えることができます。銀行のことをさらに詳しく知りたい場合は、表の中の「銀行名」か、オレンジ色の「詳細」ボタンをクリックしてください。フラット35をご検討中の人はこちらも合わせてご覧ください。→フラット35の金利・手数料比較

民間住宅ローンの金利・手数料比較 (2018年5月1日現在)

プラン名 変動金利
固定金利 融資事務
手数料
保証料
一部繰上返済 団体信用
生命保険料
詳細
10年
35年
手数料 返済額
変動セレクト
住宅ローン
0.457 0.997 1.553 借入額
×2.16
0 0円 1万円~ 0円 詳しく
住宅ローン 0.757 0.897 1.453 43,200 0 0円 1万円~ 0円 詳しく
通期引下げ 0.457 1.160 2.350 借入額
×2.16
0 0円 1円~ 0円 詳しく
当初引下げ 0.975 0.760 1.300 借入額
×2.16
0 0円 1円~ 0円 詳しく
全期間
引き下げ
0.457 1.590 2.250 借入額
×2.16
0 0円 1円~ 0円 詳しく
当初期間
引き下げ
- 0.640 2.180 借入額
×2.16
0 0円 1円~ 0円 詳しく
全期間
引き下げ
0.457 1.590 2.250 借入額
×2.16
0 0円 1円~ 0円 詳しく
当初期間
引き下げ
- 0.640 2.180 借入額
×2.16
0 0円 1円~ 0円 詳しく
金利プラン 0.570 - - 借入額
×2.16
0 0円 1万円~ 0円 詳しく
当初固定
金利プラン
- 0.690 - 借入額
×2.16
0 0円 1万円~ 0円 詳しく
安心パック 0.600 1.150 2.000 108,000 0 0円 1円~ 0円 詳しく
安心パックW - - 2.000 162,000 0 0円 1円~ 0円 詳しく
金利選択型 0.527 1.097 - 324,000 0 0円 1万円~ 0円 詳しく
固定10年
プレミアム
- 0.800 - 32,400 20,610円~ 0円 1円~ 0円 詳しく
ずーっと固定
金利コース
- - 1.490 32,400 20,610円~ 0円 1円~ 0円 詳しく
変動金利
選択プラン
0.580 1.600 - 借入額
×2.16
0 0円 1円~ 0円 詳しく
固定10年
プレミアム
- 0.750 - 借入額
×2.16
0 0円 1円~ 0円 詳しく
スターワン
住宅ローン
0.800 0.950 - 借入額
×2.16
0 0円 1円~ 必要 詳しく

※金利、手数料、その他の情報は、各金融機関のウェブサイトに掲載されている2018年5月1日(火)時点の情報を元に掲載していますが、掲載されている金利、手数料その他の情報を保証するものではありません。詳細は、金融機関が提供している最新の情報を必ずご確認ください。次回の金利更新は、2018年6月1日(金)を予定しています。

気になる住宅ローンはありましたか?

私が個人的にいいなと思う、ネット申込み専用の住宅ローンは、ソニー銀行住信SBIネット銀行じぶん銀行の住宅ローンです。その中でも私のおすすめは、住信SBIネット銀行です。金利が最低水準のうえ、全疾病保障(精神障害等をのぞく、すべての病気・ケガを保障する保険)を保険料0円でつけることができます (他の金融機関で全疾病保障をつけると、借入金利に年0.3~0.4%が上乗せになります)。住宅ローンの支払い負担が少なく、万が一の保障までしてくれるすぐれものだと思います。

複数の金融機関で仮審査の申込みをしましょう!

利用したいと思う住宅ローンが見つかったら、まずは仮審査に申込んでみましょう(参考 → 住宅ローンの「仮審査」と「本審査」の違いとは?)。また、住宅ローンの審査は、複数の金融機関に同時に申込んでも大丈夫です。第3候補くらいまで選んで、同時に審査をおこなうことをおすすめします。

複数の金融機関で同時に審査をおこない、すべての金融機関の審査にとおったとしても、実際に契約しなければ申込みを断ることも可能ですので、ご安心ください。同時に審査をおこなって、一番条件のよかった金融機関で住宅ローンを組みましょう!ネット申込み専用の住宅ローンなら、顔を合わせる必要もないので、断っても気まずい思いをせずにすみます(参考 → 住宅ローンの審査は、複数の銀行に申込みましょう!)。