住宅ローン借り換え総合ランキング

住宅ローンを選ぶ際のポイントとなる「金利」、「手数料」、「サービス内容」の総合評価で、管理人おすすめの借り換えランキングを作成しました。私が借り換えで特におすすめしたいのは、固定金利型の住宅ローンです。

過去に高い金利で住宅ローンを組んでいる人はもちろん、現在変動金利を利用中の人も、固定金利型の住宅ローンに借り換えておけば、今後10年、20年と返済が続いていく中で、住宅ローンの金利変動を気にする必要がなくなります。マイナス金利政策が導入されて超低金利時代の今、固定金利型の住宅ローンへ借り換えを検討してみてはいかがでしょうか?

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総合評価 | 変動金利 | 5年固定 | 10年固定 | 20年固定 | 35年固定 | フラット35

金利・手数料・サービスなど

1位ソニー銀行「住宅ローン」

チェックポイント

ソニー銀行の「住宅ローン」は、契約の際にかかる融資事務手数料が他の金融機関にくらべて安い(43,200円)ので、借り換えの際にかかる諸費用をおさえることができます。さらに、金利も業界最低水準です。

2018年5月の適用金利
変動金利
0.807%
10年固定金利
0.919%
20年固定金利
1.324%

→その他の金利・プランを公式サイトで確認する

保証料保証料 0円
繰上返済手数料保証料 0円
団体信用生命保険料保証料 0円 (ソニー銀行が負担)
融資事務手数料保証料 43,200円
対応地域 全国
店舗への来店 不要
借入できる金額 500万~1億円
借入期間 1年~35年
ソニー銀行についてもっと詳しく見る

2位住信SBIネット銀行「当初引下げプラン」

チェックポイント

住宅ローンを借り換える際は、第一候補として検討したい当サイトいちおしの住宅ローンです。金利が低いことはもちろん、全疾病保障(精神障害等をのぞく、すべての病気・ケガを保障する保険)がついている団信も無料となっており、文句なしの住宅ローンです。

2018年5月の適用金利
変動金利
0.975%
10年固定金利
0.760%
20年固定金利
1.140%

→その他の金利・プランを公式サイトで確認する

保証料保証料 0円
繰上返済手数料保証料 一部繰上返済0円
※固定金利を選択中に全額繰上返済する場合は32,400円必要です。
団体信用生命保険料保証料 0円 (三井住友信託銀行が負担)
融資事務手数料保証料 借入額×2.16%
対応地域 全国
店舗への来店 不要
借入できる金額 500万~1億円
借入期間 1年~35年
公式サイトはこちら

3位りそな借り換えローン(WEB申込み限定プラン)

チェックポイント

変動金利、10年固定金利、20年固定金利が特に低く設定されている、Web申込み限定のお得なプランです。ただし、金利の引き下げ幅は審査によって決まるので、審査結果によっては高い金利になる可能性もあります。金利の引き下げ幅は事前審査の結果とともに教えてもらえるので、まずは審査に申込んでみましょう!

2018年5月の適用金利
変動金利
0.429%
10年固定金利
0.700%
20年固定金利
1.000%

→その他の金利・プランを公式サイトで確認する

保証料保証料 0円
繰上返済手数料保証料 一部繰上返済0円 (インターネット経由での返済のみ)
※全額繰上返済は、変動金利選択中の場合10,800円、固定金利選択中の場合32,400円が必要です。
団体信用生命保険料保証料 0円 (りそな銀行が負担)
融資事務手数料保証料 32,400円 + 借入額×2.16%
対応地域
  • 全国(一部取扱いできない地域もあります)
店舗への来店 不要
借入できる金額 50万~1億円
借入期間 1年~35年
公式サイトはこちら

4位じぶん銀行「当初期間引下げプラン」

チェックポイント

10年固定金利が特に低いので、残り返済期間が短い住宅ローンの借り換えにおすすめです。さらに、ガンと診断されたら住宅ローンの残高が1/2になる「ガン50%保障特約」を無料でつけることができます。また、申込みから契約まで、すべてネットで完結するので、契約時に必要になる印紙代(2~6万円)もかかりません!

2018年5月の適用金利
5年固定金利
0.550%
10年固定金利
0.640%
20年固定金利
1.333%

→その他の金利・プランを公式サイトで確認する

保証料保証料 0円
繰上返済手数料保証料 一部繰上返済0円
※全額繰上返済は、変動金利適用中は無料、固定金利適用中は32,400円が必要です。
団体信用生命保険料保証料 0円 (じぶん銀行が負担)
融資事務手数料保証料 借入額×2.16%
対応地域 全国
店舗への来店 不要
借入できる金額 500万~1億円
借入期間 1年~35年
公式サイトはこちら

5位ARUHI「スーパーフラット借換」

チェックポイント

ARUHIが提供するスーパーフラット借換は、通常のフラット35より低金利で利用できる借り換え専用の住宅ローンです。ただし、選べる金利は一つだけなので、条件によっては通常のフラット35や住宅ローンを選んだほうがいい場合もあります。しっかりシミュレーションをしたうえで借り換えをご検討ください。現在、インターネット経由で申込むと、融資事務手数料が半額になるお得なキャンペーン開催中です!

2018年5月の適用金利
15~35年固定金利
1.300%

→その他の金利・プランを公式サイトで確認する

保証料保証料 0円
繰上返済手数料保証料 0円
団体信用生命保険料保証料 任意加入
※団信に加入しない場合は、表示の金利から年0.28%引き下げになります。
融資事務手数料保証料 借入額×2.16%
※来店不要でWebから審査の申込みができる、「ARUHIダイレクト」を利用のうえ、契約が完了すると、融資事務手数料が半額の借入額×1.080%に下がります。
対応地域 全国
店舗への来店 必要
※ARUHIダイレクト(Web事前審査/Web本申込)を利用する場合は来店不要
借入できる金額 100万~8,000万円
借入期間 15年~35年
公式サイトはこちら

6位三菱UFJ銀行「ネット専用[借替限定]固定10年プレミアム住宅ローン」

チェックポイント

ネット申込み限定のお得なプランです。店舗で申込みをするより金利が0.1%低く設定されています。安心の大手都市銀行で少しでも低金利の住宅ローンに借り換えたいとお考えの人におすすめです。

2018年5月の適用金利
10年固定金利
0.700%

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保証料保証料 借入額100万円あたり20,610円~
※上記保証料は35年ローンを組んだ場合の金額です。保証料は借り入れ年数などにより金額が異なります。
繰上返済手数料保証料 一部繰上返済0円 (窓口で返済する場合は、16,200円必要)
※全額繰上返済の場合、ネットでの返済は10,800円、窓口での返済は21,600円が必要です。
団体信用生命保険料保証料 0円 (三菱UFJ銀行が負担)
融資事務手数料保証料 32,400円
対応地域 全国
店舗への来店 不要
借入できる金額 30万~1億円
借入期間 3年~35年
公式サイトはこちら

7位イオン銀行「金利プラン」

チェックポイント

2018年7月9日(月)までに申込み、2018年12月28日(金)までに借り換えが完了すると、0.490%の低金利で借りることができます。ただし、審査結果によっては割高な金利になる可能性もあるのでご注意ください(参考→イオン銀行、住宅ローンのデメリットとは?)。

2018年5月の適用金利
変動金利
0.490%~2.070%

→その他の金利・プランを公式サイトで確認する

保証料保証料 0円
繰上返済手数料保証料 一部繰上返済0円
※全額繰上返済は54,000円
団体信用生命保険料保証料 0円 (イオン銀行が負担)
融資事務手数料保証料 借入額×2.16%
対応地域 全国
店舗への来店 不要
借入できる金額 200万~1億円
借入期間 1年~35年
イオン銀行についてもっと詳しく見る

注目株式会社MFS「モゲチェック・プラザ」

チェックポイント

モゲチェック・プラザとは、全国120の金融機関1,000本以上の住宅ローンの中から、もっとも有利な条件の住宅ローンを提案してくれるサービスです!また、面倒な審査の申込みや、書類の提出まで代行してくれるので、「借り換えをしたいけど、面倒でなかなか進まない」、「初めて借り換えをするのでよくわからない」、という人にピッタリです。相談は無料なので、まずは気軽にお問い合わせしてみてください。今なら、無料診断の申込みで、1,000円分のギフト券がもらえます。

料金
希望する金融機関で借り換えが成功すると、
以下の料金がかかります。
金利削減額×10%
(最低25万円、上限50万円)

料金を支払うタイミングは、モゲチェックプラザが提案した住宅ローンの審査承認を得た後になります。そのため、契約時に料金を支払う必要はありません。また、 借り換えをすると損をする場合など、サービスを利用するメリットがない場合は、ちゃんと教えてくれるので安心です。

→その他の情報を公式サイトで確認する

申込み・相談 0円
対応地域 全国
店舗への来店 不要
公式サイトはこちら

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